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個人情報処理方針

‘韓日中3国が 東アジア意識、文化交流と融合、相手国文化への理解’

大邱広域市は、個人情報保護法などの関連法令上の個人情報保護規定を遵守しており、個人情報処理方針は下記の通りです。

大邱広域市が取り扱う全ての個人情報は、関連法令に基づくか情報主体が同意することにより収集・保有及び処理されており、保有している個人情報を保護するとともに情報主体の苦情を迅速かつ円滑に処理できるように、個人情報保護法第30条に基づき、次のように個人情報処理方針を策定・公開します。

個人情報ファイル中、該当ホームページがある場合、「個人情報保護法第30条第1項及び同法施行令第31条第1項」の規定に基づき、次の事項について「個人情報処理方針」を定めて運営しますが(個人情報があるホームページに個人情報処理方針を個別公開)、関連ホームページがない場合、下記の個人情報ファイル台帳情報を代わりに用います。

第1条(個人情報の処理目的)

  • ①大邱広域市は、次の目的のために個人情報を処理します。処理する個人情報は、次の目的以外の用途では利用されず、利用目的が変更される場合には、個人情報保護法第18条に従い別途の同意を得るなど、必要な措置を取ることとします
    • ホームページの管理 
      会員登録意思の確認、会員制サービス提供に伴う本人識別・認証、会員資格の維持・管理、制限的本人確認制の施行に伴う本人確認、サービス不正利用の防止、満14歳未満児童の個人情報処理の際の法定代理人が同意するかどうかの確認、各種告知・通知、苦情処理などを目的に個人情報を処理します。
    • 苦情事務の処理
      苦情申出人の身元確認、苦情内容の確認、事実調査のための連絡・通知、処理結果の報告などの目的で個人情報を処理します。
    • 映像情報処理機器の設置
      公聴会、説明会などを通じた関係専門家及び利害関係者の意見収れんを経て、犯罪予防、施設安全、火災予防、交通取締などの目的でのみ設置・運営しています。
  • ②. 大邱広域市が個人情報保護法第32条に基づき登録・公開する個人情報ファイルの保有目的、保有根拠、収集方法、提供項目、閲覧請求部署、閲覧制限項目等に関する詳細は、個人情報ファイル台帳をご参照ください。

第2条(個人情報の処理及び保有期間)

  • ①大邱広域市は、法令に基づく個人情報の保有・利用期間又は、情報主体から同意を得た個人情報の保有・利用期間内で個人情報を処理・保有します。
  • ② 個人情報保護法第32条に基づいて登録・公開するそれぞれの個人情報ファイルの個人情報処理及び保有期間に関する詳細は、第1条第2項に表示します。

第3条(個人情報の第3者への提供)

  • ①大邱広域市は、個人情報を第1条で明示した範囲内でのみ処理し、情報主体の同意、法律の特別な規定など個人情報保護法第17条及び第18条に該当する場合のみ、個人情報を第三者に提供します。
  • ②大邱広域市が法令に基づいて通常、他機関に提供する個人情報の現況は以下の通りです。

第4条(個人情報処理の委託)

  • ①大邱広域市は、委託契約を締結する際、個人情報保護法第25条に基づき、委託業務遂行目的の以外の個人情報処理の禁止、技術的・管理的な保護措置、再委託の制限、受託者に対する管理・監督、損害賠償など責任に関する事項を契約書などの文書に明示し、受託者が個人情報を安全に処理するか監督しています。
  • ②2. 委託業務の内容や受託者が変わる場合には、遅滞なく本個人情報処理方針で公開することとします。

第5条(情報主体の権利・義務及び行使の方法)

  • ①情報主体は、大邱広域市が第1条第2項に基づき保有している個人情報について、いつでも次の各号の権利を大邱広域市に行使することができます。
    • 情報主体の権利・義務及び行使の方法
      1. 閲覧請求
      2. 訂正・削除の請求
      3. 処理中止の請求
  • ② 第1項による権利行使は、大邱広域市に対し個人情報保護法施行規則別紙第8号書式によって書面、電子メール、模写電送(FAX)等にてできるとし、大邱広域市はこれに対して遅滞なく対処いたします。情報主体が個人情報の誤りなどに対する訂正又は、削除を要求した場合、訂正又は、削除を完了するまで当該個人情報を利用又は、提供いたしません。
  • ③第1項による権利行使は、情報主体の法定代理人や委任を受けた者など、代理人を通じてできます。この場合、個人情報保護法施行規則別紙第11号書式による委任状を提出しなければなりません。
  • ④ 情報主体は、第1項の権利を大邱広域市の他、行政自治部の「個人情報保護総合支援ポータル」ウェブサイト(www.privacy.go.kr)でも個人情報を請求することができます。

    ※ 行政自治部の個人情報保護総合支援ポータル→個人情報苦情→個人情報閲覧などを要求((本人確認のために公共アイピン(i-PIN、インターネット仮想住民登録番号)による実名認証が必要))

  • ⑤情報主体が個人情報の誤りなどに対する訂正又は、削除を要求した場合、大邱広域市は訂正又は、削除を完了するまで当該個人情報を利用又は、提供いたしません。
  • ⑥情報主体は、個人情報保護法など関係法令に違反して大邱広域市が処理している情報主体本人や他人の個人情報及びプライバシーを侵害してはいけません。

第6条(処理する個人情報項目)

  • ①大邱広域市が個人情報保護法第32条に基づいて登録・公開するそれぞれの個人情報ファイルの個人情報項目は、第1条第2項のようです。
  • ②大邱広域市ホームページなどのインターネットサービスの利用過程において、インターネットサーバードメインと訪問日時及びホームページ内の訪問記録情報などは、自動収集・保存されており、このような情報は関連法令に基づいて提出することができます。

第7条(個人情報の破棄)

  • ①大邱広域市は、個人情報の保有期間の経過、処理目的の達成など、個人情報が不要になった時には、遅滞なく当該個人情報を破棄します。
  • ②情報主体から同意を得た個人情報の保有期間が経過したり、処理目的が達成されたにも関わらず、他の法令によって個人情報を保存しなければならない場合、当該個人情報(又は、個人情報ファイル)は別途のデータベース(DB)に移すか、保管場所を変えて保存します。
  • ③個人情報破棄の手続き及び方法は次の通りです。
    • 破棄の手続き
      破棄事由が発生した個人情報を選定し、破棄計画を樹立するなど、大邱広域市の個人情報保護責任者(又は、各分野の管理責任者)の承認を得て個人情報を破棄します。
    • 破棄方法
      電子的なファイルの形で記録・保存された個人情報は、復元が出来ない方法で永久削除するとし、電子的なファイル以外の記録物、書面、その他の記録媒体に保存された個人情報の場合は、シュレッダーで粉砕するか、焼却して破棄します。

第8条(個人情報保護責任者及び閲覧請求)

  • ①大邱広域市は、個人情報処理に関する業務を総括して責任を負い、個人情報処理に関する情報主体の苦情処理及び被害救済等のために、下記のように個人情報保護責任者を指定しています。
    • 個人情報保護責任者 : 企画調整室長 ク・ボングン053-803-2070/
    • o 個人情報保護担当者:情報化担当官室ユン・スジョン053-803-3641/younsj7@korea.kr
      個人情報ファイル毎に各分野の責任官が別途指定されている。:個人情報ファイル保有部署長
  • ②情報主体は、大邱広域市のサービス(又は、事業)を利用する上で発生した全ての個人情報保護に関する問い合わせ、苦情処理、被害救済等に関する事項について、個人情報保護責任者や担当者にお問い合わせいただけます。大邱広域市は、情報主体のお問い合わせに対して遅滞なく回答及び処理させていただきます。

第9条(個人情報処理方針の変更)

  • ① 本個人情報処理方針は、個人情報保護法及び標準個人情報保護指針基づき、既存の「大邱広域市個人情報保護方針」から用語、記載項目、内容を変更して樹立・公開します。
  • ② 本個人情報処理方針は2017.1.25から適用されます。

第10条(個人情報の安全性確保措置)

大邱広域市は、個人情報保護法第29条に基づき以下のように、安全性確保に必要な技術的・管理的及び物理的措置を取っています。

  1. 個人情報を取り扱う職員の最小化及び教育
    個人情報を取り扱う職員を指定し、(該当業務の遂行を)担当者に限定させることで、最小化し個人情報を管理する対策を取っています。
  2. 内部管理計画の樹立・実施
    個人情報の安全な処理のために、内部管理計画を樹立して施行しています。
  3. 個人情報の暗号化
    利用者の個人情報の中でパスワードは、暗号化され保存及び管理されており、ご本人以外はわからず、重要なデータはファイル及び伝送データを暗号化したり、ファイルロック機能を使用するなど、別途のセキュリティー機能を使用しています。
  4. ハッキングなどに備えた技術的対策
    ハッキングやコンピューターウイルスなどによる個人情報流出及び毀損を防ぐために、セキュリティプログラムを設置し、周期的な更新、点検を行っており、外部からのアクセスが統制された区域にシステムを設置することで、技術的・物理的に監視及び遮断をしています。
  5. 個人情報へのアクセス制限
    個人情報を処理するデータベースシステムへのアクセス権限の付与、変更、抹消により、個人情報へのアクセスを制御するために必要な措置を取っており、侵入防御システムを利用して外部からの不正アクセスを統制しています
  6. 6. 接続記録の保管及び偽造・変造の防止
    個人情報処理システムに接続した記録を最小6ヵ月以上保管、管理しており、接続記録の偽造・変造や盗難、紛失を防ぐためにセキュリティ機能を使用しています
  7. 文書のセキュリティのためにロック装置を使用
    個人情報が含まれた書類、外部記憶媒体などをロック装置を備えた安全な場所に保管しています。
  8. 不承認者に対する出入り統制
    個人情報を保管している物理的保管場所を別途設置し、ここへの出入統制の手続きを樹立、運営しています

第11条(権益侵害救済方法)

  • ①個人情報に関する苦情及び侵害の通報処理手続きは次の通りです。
    해당기관에 침해신고접수를 방문접수하고 침해사고신고대장에 침해여부확인, 침해기간 방문 및 서면조사등의 침해사실을 확인한후, 해당기관에 신고인 및 행정기관 결과통보를 받습니다. 그후 해당기관에서 시정조치후 30일 이내 행안부에 통보하여 위법사실조치를 하여 처리하게 됩니다.
  • ② 情報主体は、以下の機関に対して個人情報侵害に対する被害救済、相談などをお問い合わせいただけます。
    • 個人情報侵害申告センター(韓国インターネット振興院運営)
      • 所管業務 : 個人情報侵害事実の申立、相談受付
      • ホームページ : privacy.kisa.or.kr
      • 電話 :(市外局番なし)118
      • 住所:〒05717ソウル特別市松坡区ジュンデ路135韓国インターネット振興院個人情報侵害申告センター
    • 個人情報紛争調整委員会
      • 所管業務:個人情報紛争調停受付、集団紛争調整
      • ホームページ : https://www.kopico.go.kr/
      • 電話:(市外局番なし)1833-6972
      • 住所: 〒03171ソウル特別市鍾路区世宗大路209政府ソウル庁舎4階
    • 最高検察庁サイバー犯罪捜査団:02-3480-3573(www.spo.go.kr)
    • 警察庁サイバーテロ対応センター:1566-0112(www.ctrc.go.kr)